南国の青い海と開放的な空気に包まれた「セブ島」は、初めての海外旅行先としても大人気。
でも、「セブ島って何日あれば楽しめる?」「どんな観光スポットを回ればいいの?」と悩む人も多いのではないでしょうか。
「2泊3日で弾丸リゾートを楽しみたい」「3泊4日でゆったり贅沢に過ごしたい」「家族みんなで楽しみたい」——そんな目的にぴったりのモデルコースを紹介します。
セブ島のおすすめモデルコース
セブ島旅行は、旅の日数と目的で楽しみ方が大きく変わります。
ここでは、滞在スタイルに合わせて「2泊3日」「3泊4日」の2タイプを紹介します。
タナセブ編集部
2泊3日モデルコース
「休みがあまり取れないけど、セブ島を思いっきり楽しみたい!」
そんな方にぴったりの、2泊3日弾丸プラン。人気スポットを無理なく回りながら、リゾート気分もたっぷり味わえます。
【1日目】マクタン空港到着 → 市内観光&ディナー



マゼランクロス
キリスト教布教のシンボルともいえる名所。16世紀にマゼランが建てた木製の十字架が今も大切に保管されています。

サントニーニョ教会
セブ最古の教会であり、地元の人々の信仰の中心。荘厳な雰囲気と美しいステンドグラスは必見です。

サンペドロ要塞
スペイン統治時代に築かれた歴史的な要塞。石造りの壁や砲台が残り、当時の雰囲気を感じることができます。




タナセブ編集部

【2日目】オスロブ+スミロン島+カワサン滝で自然を満喫!

希望者は途中でフィリピン人気No.1ファストフード「ジョリビー」に寄って朝食 🍔

📸 希望者は専属水中カメラマンがGoProで記念撮影。

島では真っ白なホワイトサンドビーチを散策しながらリゾート気分を満喫します。


滝壺ジャンプ(最大10m!)や天然プールでの遊泳など、スリル満点の自然体験が待っています。

シャワーでリフレッシュしたら、ホテルまで送迎。

タナセブ編集部

【3日目】ホテルでのんびり → ショッピング&スパ → 帰国準備





2泊3日モデルコースの料金目安(/人)
| 項目 | 料金目安(¥) |
|---|---|
| 航空券(成田〜セブ直行便) | 50,000 |
| 宿泊代金(3泊) | 20,000 |
| ツアー代金(ジンベイ+スミロン島+カワサン滝) | 11,980 |
| 移動費 | 3,000 |
| 観光代 | 1,000 |
| 食費 | 5,000 |
| マッサージ | 4,000 |
| お土産代 | 3,000 |
| 合計 | 97,980 |
※為替レートやホテルランク、航空券、ツアーオプションなどで大幅に上下します
セブ島3泊4日モデルコース
「せっかく行くなら、海も自然も街もぜんぶ楽しみたい!」そんな欲張りさんにぴったりの3泊4日プラン。
ビーチでのんびり、街でグルメ&ショッピングも楽しめる、充実のセブ旅をご提案します。
【1日目】マクタン空港到着 → 射撃体験&アメージングショー体験







【2日目】早朝から冒険へ!ボホール島まるごと満喫ツアー



その後は人気観光地を効率よく巡ります。

チョコレートヒルズ
無数の丘が並ぶ神秘的な景観!映えショットが狙えます。

ターシャ保護区
世界最小のメガネザル「ターシャ」へ会いに!なんと全長10cmほど。ストレスに弱い生き物のため、ガイドさんの案内を聞いてやさしく見守りましょう。

マンメイドフォレスト
人の手によって植林された、マホガニーの木が立ち並ぶ人気観光スポット。記念撮影を楽しみましょう。


バギーやジップライン体験
自然あふれるボホール島で、スリル満点のアクティビティに挑戦!
風を切って走るバギーや空を滑るジップラインで、思いきり冒険気分を味わえます。


バクラヨン教会
フィリピン最古級の教会のひとつで、サンゴ石で造られた重厚な外観が印象的。
静かな空気に包まれながら、歴史の深さと美しさを感じられます。

血盟記念碑
スペイン人とフィリピン人の友好の証として建てられた記念碑。
セブとボホールの歴史を語る象徴的なスポットで、旅の合間に立ち寄りたい場所です。


フィリピン屋台飯やデザートを食べ歩きしながら、にぎやかな夜の雰囲気を楽しめます。


【3日目】アイランドホッピングで海の楽園へ

南国の朝日とともに、今日の海の冒険に向けてエネルギーチャージ!

宿泊先まで日本語ガイドがお迎えだから移動も楽々♪

エメラルドグリーンの海を滑るように進む爽快感は、セブ旅の醍醐味です。

のんびり海辺でリラックス。
専用コテージでランチタイム
パンダノン島で海に囲まれてランチ♪ シュノーケリング後に食べるフィリピン料理は格別!

写真映え抜群のスポットで撮影を楽しんだり、透明度抜群の海でシュノーケリングを満喫!
ヒルトゥガン島へ
近くのヒルトゥガン島の海洋保護区では、カラフルな魚たちとの出会いが待っています。

マリンスポーツ
バナナボートやジェットスキー、パラセーリングではしゃいじゃおう♪



ライトアップされた海辺の夜景を眺めつつ、南国らしい雰囲気の中で旅の余韻を楽しみましょう。



タナセブ編集部
【4日目】ホテルでゆっくり → ショッピング&帰国準備


お土産やファッション、雑貨までなんでも揃うので楽しめます。モール内のレストランでフィリピン料理を味わうランチもおすすめです。

3泊4日のセブ旅行もいよいよフィナーレ。
海、街、自然──セブの魅力をたっぷり堪能した後は、リフレッシュした気分で帰国の途へ✈️

タナセブ編集部
3泊4日モデルコースの料金目安(/人)
| 項目 | 料金目安(¥) |
|---|---|
| ✈️ 航空券(成田〜セブ直行便) | 50,000 |
| 🏨 ホテル宿泊(3泊) | 35,000 |
| 🌴 ツアー代金(Bohol+アイランドホッピング) | 18,400 |
| 💃 アメージングショー | 4,000 |
| 🔫 実弾射撃 | 10,000 |
| 🚗 移動費(全行程) | 3,900 |
| 🍽️ 食費(3食分) | 5,980 |
| 🎁 お土産・雑費 | 2,600 |
| 合計 | 129,880円 |
※為替レートやホテルランク、航空券、ツアーオプションなどで大幅に上下します
セブ島旅行の旅費・・・もう少し安くならない?
旅費の中心となるのは「航空券」「宿泊費」「食事代」「アクティビティ」「交通費」の5つ。
目安合計:
2泊3日で 約10〜15万円前後、
3泊4日で 約12〜20万円前後 が一般的です。
タナセブ編集部
お土産・食事・買い物の相場
セブ島では観光客向けのショッピングモールも充実しています。
「SMシーサイド」や「アヤラモール」では、食品からコスメ、雑貨まで何でも揃います。
・レストランでの食事:1食あたり300〜600ペソ(約800〜1,500円)
・ローカル食堂や屋台:100〜250ペソ(約300〜700円)
・サクッと香ばしい「オタップ(焼き菓子)」:1箱100〜200ペソ(約270〜550円)
・セブ発の「カカオチョコレート」:1枚150〜300ペソ(約400〜800円)
・「ココナッツオイル」や「手作り雑貨」などのナチュラル系アイテム:200〜500ペソ(約550〜1,400円)
物価は日本よりもやや安く、1日あたりの食費は2,000円前後でも十分楽しめます。
お土産代やスパ、交通費を含めても、3泊4日なら2〜3万円程度の現地出費を見ておくと安心です。
・航空券+宿泊が旅費の大部分を占める
・アクティビティやスパを入れても20万円以内に収まる
・モールでの買い物はカード利用OK、現金は小額紙幣中心に準備を!
セブ島は「費用の自由度が高い」のも魅力。
自分のスタイルに合わせて、賢くプランを組めば思い出もコスパも満点の旅になります。
セブ島の人気観光スポット
セブ島には、青く澄んだ海やフォトジェニックな街並み、神秘的な教会など、さまざまな魅力がぎゅっと詰まっています。
リゾート気分を味わいたい人も、ローカル文化に触れたい人も、自然の中で思いっきり遊びたい人も、すべての旅のスタイルにぴったりのスポットが見つかります。
リゾート派に人気のビーチ&アイランド

海を満喫するなら、透明度抜群のアイランドホッピングや、マクタン島の高級リゾートホテルでのデイユースがおすすめ。
女子旅やカップル旅行にも人気の「映えスポット」が目白押しです。
マクタン島のリゾートホテル(デイユース利用可)

プール・ビーチ・ランチ付きのプランで1日ゆったり。宿泊しなくても贅沢なリゾート体験ができます。
モアルボアル(Moalboal)

ウミガメやイワシの大群と泳げる、ダイバーに人気のビーチエリア。透明度抜群の海が魅力です。
カランガマン島(Kalanggaman Island)

真っ白な砂洲が一直線に伸びる“幻の島”。写真映え抜群の絶景スポットとして大人気です。
バンタヤン島(Bantayan Island)

穏やかな雰囲気と手つかずの自然が残る、隠れ家のようなリゾートアイランド。のんびり過ごしたい人にぴったり。
スミロン島(Sumilon Island)

真っ白な砂浜とターコイズブルーの海が広がる絶景アイランド。ジンベイザメツアーとセットで訪れるのが人気です。
ナルスアン島(Nalusuan Island)

アイランドホッピングの定番。長い桟橋や浮き小屋など、SNSで話題のフォトスポットもたくさん。
カオハガン島は「なにもなくて豊かな島」として有名です。
ヒルトゥガン島(Hilutungan Island)

ダイビングスポットとしても有名。カラフルな熱帯魚に出会える、初心者にもやさしい海です。
タナセブ編集部
歴史と文化を感じる観光地

セブは、フィリピンの中でも歴史ある街として知られています。
スペイン統治時代の名残が残る教会や要塞、ローカルの市場では、歴史と人々の暮らしを間近に感じられます。
サントニーニョ教会(Basilica del Santo Niño)

フィリピン最古の教会で、セブの人々の信仰の中心。訪れるだけで心が洗われるような厳かな雰囲気です。
マゼランクロス(Magellan’s Cross)

サントニーニョ教会の隣にある木製の十字架。セブの象徴的な観光地のひとつ。
シマラ教会(Simala Church)

おとぎ話の城のような外観で「願いが叶う奇跡の教会」と呼ばれる人気スポット。写真映えも抜群。
マクタン・シュライン(Mactan Shrine)

セブの英雄・ラプラプ像が立つ史跡。青い海を背景に、セブの歴史を感じられます。
バクラヨン教会(Baclayon Church)

ボホール島にあるフィリピン屈指の歴史的教会。重厚な石造りの建物が印象的です。
サン・ペドロ要塞(Fort San Pedro)

スペイン統治時代に築かれた要塞。園内には当時の展示資料もあり、街歩きの途中に立ち寄るのもおすすめ。
テンプル・オブ・レイア(Temple of Leah)

ギリシャ風の壮大な神殿がそびえる絶景スポット。セブの街を一望できるロマンチックな夕景も必見です。
スグボメルカド(Sugbo Mercado)

屋台グルメが並ぶ人気ナイトマーケット。ローカルフードやスイーツを食べ歩きながら、セブの夜を満喫できます。
カルボンマーケット(Carbon Market)

セブ最古の市場で、地元の活気あふれる雰囲気が楽しめます。フルーツや雑貨などローカルな買い物体験におすすめ。
その他アクティビティ&自然体験

セブ島の魅力は、海だけではありません。スリル満点のアクティビティや、自然の絶景を楽しめる体験も盛りだくさん。
映えだけじゃない“体験型観光”で、思い出に残る旅を楽しみましょう。
オスロブのジンベイザメウォッチング(Oslob)

世界でも珍しいジンベイザメとのシュノーケリング体験。朝の海で出会う巨大なサメは感動ものです。
カワサン滝(Kawasan Falls)

青く澄んだ渓流を飛び込みながら進むスリル満点のアクティビティ。自然派アドベンチャーにぴったり!
ツマログ滝(Tumalog Falls)

高さ約40mの滝がカーテンのように流れ落ちる癒しの絶景。マイナスイオンをたっぷり感じられる人気スポットです。
アギニッド滝(Aguinid Falls)

複数の滝を登りながら進むアドベンチャー体験が魅力。自然の中で思いきり遊べる爽快なスポットです。
チョコレートヒルズ(Chocolate Hills)

ボホール島にある不思議な地形。緑の丘が連なる絶景はまるで異世界。
ターシャ保護区(Tarsier Sanctuary)

世界最小のメガネザル「ターシャ」と出会える場所。大きな瞳がとても愛らしく、癒し効果抜群です。
マンメイド・フォレスト(Man-Made Forest)

ボホール島にある人工の森で、2kmほど続くマホガニーの並木道。まっすぐ伸びる木々がつくる緑のトンネルはまるで映画のワンシーンのようで、写真映えスポットとしても大人気です。
バギー(ATV)・空中自転車・ジップライン



ボホール島やセブ南部では、自然を体で感じるアクティビティも豊富。アドレナリン全開の体験ができます。
実弾射撃

セブならではの体験型アクティビティ。初心者でもインストラクターの指導で安全に楽しめます。
シラオフラワーガーデン(Sirao Flower Garden)

カラフルな花畑が広がる“セブの小さな天国”。インスタ映え抜群の写真スポットとして人気です。
家族・子連れ向け観光スポット

小さなお子さま連れの旅行なら、安心・安全・快適がキーワード。
リゾート内でゆったり過ごしながら、家族みんなで楽しめるアクティビティを組み込みましょう。
セブ・オーシャンパーク(Cebu Ocean Park)

フィリピン最大級の水族館。巨大なアクリルトンネルを歩きながら、海の世界を間近で体感できます。
セブ・セブサファリ&アドベンチャーパーク(Cebu Safari & Adventure Park)

自然の中で動物たちと出会える、フィリピン屈指のサファリパーク。家族連れにも人気のスポットです。
アンジョ・ワールド(Anjo World)

絶叫系から子ども向けまで楽しめるテーマパーク。夜のイルミネーションも見どころのひとつです。
安心して遊べるビーチ&プール付きホテル

マクタン島の大型リゾート(例:シャングリラ、Jパーク)は、子ども用プールやウォータースライダー完備。ホテル内でも安心安全に満足度高く過ごせます。
タナセブ編集部
ホテル滞在そのものを“観光体験”として楽しむのがおすすめです。
セブ島旅行のベストシーズンはいつ?
セブ島をいちばん気持ちよく楽しめるのは、乾季の12月〜5月ごろ。
特に3〜5月は晴れの日が多く、海の透明度も最高!まさに「これぞ南国!」という青い空と海が待っています。
この時期は観光やマリンアクティビティにぴったりで、世界中から多くの旅行者が訪れ、島全体がにぎやかに。
一方、6〜11月の雨季はスコールのような短い雨が降ることもありますが、長く続くことはほとんどありません。
雨上がりの空は驚くほど澄んでいて、緑も一段と鮮やか。
雨の時間帯にショッピングモールやスパでのんびり過ごして、晴れたらビーチや観光へ出かける——そんな“天気に合わせたゆる旅”ができるのも、セブの魅力です。
イベント・フェスティバル情報
セブ最大の祭りといえば、やっぱり「シヌログ祭(Sinulog Festival)」。
毎年1月に開催されるフィリピン最大級のお祭りで、サント・ニーニョ(幼きイエス)への信仰を祝います。
カラフルな衣装を着たダンサーたちが音楽に合わせて街を練り歩く光景は本当に圧巻。
この時期に旅行するなら、パレード観覧と一緒にローカルグルメ巡りや観光も楽しむのがおすすめです。
お祭り好きのセブ島では、ほかにも季節ごとのイベントが盛りだくさん。
タナセブ編集部
セブ島の交通手段
空港からのアクセス
セブの玄関口「マクタン・セブ国際空港」から市内(セブシティ)までは、車で約30〜40分。主な移動手段には タクシー・Grab(配車アプリ)・ホテル送迎サービス があります。
| 手段 | 所要時間 | 料金目安(片道) | 特徴 |
|---|---|---|---|
| タクシー | 約30〜40分 | 約400〜600ペソ | 気軽に利用できるが、ぼったくりの可能性大。 |
| Grab | 約30〜40分 | 約500ペソ前後 | アプリで配車でき、料金も明確で安心。日本語で操作が可能。 |
| ホテル送迎 | 約30〜40分 | 約800〜1,000ペソ | 初心者におすすめ。荷物が多い場合も快適。 |
空港では無料Wi-Fiが利用できるため、Grabを呼ぶ際にも困りません。Wi-Fi接続後にアプリを起動し、行き先を入力するだけでスムーズに配車できます。ドライバー情報や車のナンバーも表示されるので安心。
市内交通と移動方法
セブ島市内では、ローカル交通として ジプニー(乗合バス) や トライシクル(バイクタクシー) が走っています。
タナセブ編集部
観光やショッピングなどの移動には、Grabやツアー送迎、チャーター車の利用が安心。特に初めてのセブ旅行なら、観光地を効率よく回れる 「送迎付きツアー」を選ぶのが便利です。安全面はもちろん、移動中にガイドから現地情報を聞けるのも魅力です。
よくある質問(Q&A)
英語が話せなくても大丈夫?
観光地やホテル、ツアー会社では基本的な日本語や簡単な英語で対応してもらえる場合が多いです。スマホの翻訳アプリを併用すれば、英語が苦手でも問題なく過ごせます。現地の人も親切でフレンドリーなので、簡単な挨拶を覚えておくとより楽しく交流できます。
水道水は飲める?
水道水は飲用には適していません。歯みがきやうがい程度なら問題ありませんが、飲み水は必ずペットボトルのミネラルウォーターを利用しましょう。ホテルやツアー中には無料で提供されることが多いです。
服装は?どんな格好で観光すればいい?
一年中常夏のセブ島では、Tシャツや半袖ワンピースなどの軽装でOKです。屋内や乗り物内は冷房が強い場合があるため、薄手の羽織りを一枚持っておくと安心。教会など宗教施設を訪れる際は、露出を控えた服装を心がけましょう。
治安は大丈夫?夜の外出は危険?
セブ島の観光エリア(マクタン島やITパークなど)は比較的安全ですが、夜間の一人歩きや人通りの少ない場所は避けるのが基本です。移動には配車アプリ「Grab」やホテル手配のタクシーを利用すれば安心。
市場や繁華街ではスリ被害が起こることもあるため、財布やスマホは人目につかないように管理し、リュックは前に抱えるのがおすすめです。
タナセブ編集部
また、タクシー利用時はメーターを使っているか必ず確認し、値段交渉は避けましょう。過度に高額な請求をされることを防げます。
一人旅や女性でも安心して行けますか?
昼間の観光やショッピングは問題ありませんが、夜のバーや路地裏などは控えめに。肌の露出が多い服装は誤解を招くことがあるため注意。信頼できるツアー会社やホテルを利用し、家族や友人に予定を共有しておくとより安心です。
セブ島は“旅慣れしてなくても楽しめる南国リゾート”

初めての海外旅行でも、セブ島なら安心して南国気分を満喫できます。
移動や食事、観光の手配が少し不安でも、ツアーや送迎サービスを上手に利用すれば、言葉や文化の壁を気にせず旅を楽しめ、スパやショッピング、アクティビティまで、時間を無駄にせず効率的に体験できるのも魅力のひとつです。
ツアーを活用することで移動やチケット購入などの心配がなく「初めての海外でも安心して思い切り楽しめる」旅が可能です。
旅の準備や予約の手間を軽減し、思い出作りに集中できるのは大きなメリット。
ぜひ、あなたにぴったりのセブ島ツアーを探して、次の休暇で南国リゾートを満喫してみませんか?
\セブ島旅行はタナセブへお気軽にご相談ください!/
セブ島観光ログ|タナセブ

